横浜で一番の「緑」

「ドレッセ横浜十日市場」と「クレールレジデンス横浜十日市場」の外観完成予想CG

空が広い、緑が深い、街がやさしい。
未来に手渡したい「横浜」は、ここにあります。
地元の人の90%以上が住み続けたいとこたえている、
そんな素敵な街、十日市場

〈横浜で一番の「緑」〉

街の緑の割合を示す「緑被率」。2014年度の緑区の緑被率は、実に41.4%。横浜18区の中でも、堂々の1位。
良好な自然環境を保全する「特別緑地保全地区」の総面積も60.5haと、こちらも横浜市でNo.1。
「緑区」という名前の通り、豊かな緑に彩られた住環境が広がっています。※出典元:横浜市ホームページ(2017年11月5日現在)

次々と新しい交流が生まれる。その中心にいつも、この街がある。

そこは、横浜の中でもひときわ緑豊かな街「十日市場」。おだやかに流れる時間と暮らしやすさを満喫できる街です。
最寄り駅は、JR横浜線「十日市場」駅。駅を降りると、気持ちのいい大空が迎えてくれます。
様々な生活利便施設が集まる駅周辺を抜けて、徒歩7分。
駅からの道のりは、信号がなく、歩道も広々。小さなお子様やお年寄りにも配慮されたアプローチが整備されています。

このアプローチをまっすぐ進むと、横浜屈指の緑地帯「新治市民の森」を背景に、壮大なスケールの新街区が。
まるで、「十日市場」駅と「新治市民の森」を一直線に結ぶ、その中心のようなポジション。
「街」と「森」が出会うこの場所だからこそ、めざしたのは、人々が集い、新たな交流を生み出す舞台。
生き生きとした未来を育む、新たな中心拠点が誕生します。

※1 2017年10月に実施したアンケート調査より 調査対象:十日市場駅周辺居住者、調査方法:ポスト投函での配布・はがきによる返送、回答数:159名
※現地周辺航空写真は2017年6月に撮影したものです。※現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。周辺環境は将来変わる場合があります。※掲載の環境写真は2017年4月・6月・7月・11月に撮影したものです。※徒歩分数は1分=80mで算出しています。距離はすべて現地からの概算です。
※掲載の地図は、略図のため省略されている道路等があります。※方位記号は若干誤差があります。