契約者の97%にご満足いただいている
未来も安心して暮らせる「長期優良住宅認定マンション」

「ドレッセ横浜十日市場」と「クレールレジデンス十日市場」の外観完成予想CG

ドレッセ横浜十日市場が長期優良住宅を取得した理由。

安心して、お暮らしいただくために

「ドレッセ横浜十日市場」は、住まわれるみなさまご家族、その次の世代の安全と安心な暮らしを届けたい。十日市場の価値を更に高め、次の世代に手渡したくなる街にしていきたいという想いから、国土交通省の厳しい9つの審査をクリアした物件だけに与えられる「長期優良住宅」の認定を取得しました。

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長期優良住宅とは?

「長期優良住宅」は、2009年、国の主導のもとに誕生した認定制度。耐震性、可変性、省エネルギーなど、9つの厳しい基準を設け、それをクリアした住まいだけが認定を取得できます。

ご契約者様の97%にご満足をいただく長期優良住宅

学校や一般的な病院と同等級の地震に強い建物が、ご家族の未来の暮らしも守る。

耐震性能1.25倍のドレッセ横浜十日市場は、
災害時の避難場所と同等級※B

「耐震等級2」とは、極めてまれに(数百年に一度程度)発生する地震による力(東京を想定した場合、震度6強から7程度)に対して、構造躯体が倒壊、崩壊しない強度の1.25倍の耐震性能。一般的な病院や学校、警察など、災害時に避難場所となる公共施設と同じ耐震性を備えていると言えます。本物件も耐震等級2を取得。マンション建築後には容易に補強できない耐震性にもしっかりと配慮しています。

※A 人命が損なわれるような壊れ方はしませんが、住まいの損傷・財産まで守りきれない場合があります。
※B 耐震等級2とは、建築基準法で定められた基準値の1.25倍の耐震性能です。

住宅性能表示制度における最高等級3を取得した、長く住める住まい。

住宅棟の構造耐力上必要な部分には設計基準強度30N/mm2~42N/mm2のコンクリートを使用しています。

水セメント比とは?

コンクリートの強度を左右する指標のひとつ。数字が低いほど、密実な強度の高いコンクリートになります。水セメント比を45%以下※に設定することで耐久性の高い建物を実現することができます。
※長期優良住宅認定の要件(杭は50%)

住宅性能表示制度における最高等級「劣化対策等級3」を取得。さらに、セメントに対する水の比率(水セメント比)を45%以下(杭を除く)に低減することにより、通常想定される維持管理条件下で、構造躯体の使用継続期間が少なくとも100年程度となる措置をとっています。

長期優良住宅認定マンションであることのメリットとは?

1

家族が安心して暮らせる住まい

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地震に強い構造躯体

災害時の避難場所と同等級の耐震性能

長く暮らせるマンション

劣化対策により数世代にわたり使用可能な住宅の構造躯体

定期的な修繕計画

東急コミュニティーによる長期修繕計画を策定

2

ライフステージの変化次世代への引き渡しやすい住まい

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間取りが変更しやすい

将来の間取り変更などに配慮した2,650mm以上の躯体天井高

バリアフリー/高齢者対策

居住者の高齢化に伴う車イス対応など共用部の改修を見据えた設計

3

お財布に優しい住まい

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金利が引き下げ

フラット35 S (金利Aプラン)利用でさらに金利が引き下げ

最大控除額UP

一般の住宅より最大控除額100万円UP

税制優遇

贈与税の非課税限度額700万円→1200万円

長期優良住宅認定マンションは、 1都3県でわずか0.8%の希少性

2010年1月以降、1都3県で供給された新築分譲マンションは、4,658物件。そのうち、長期優良住宅物件は「ドレッセ横浜十日市場」を除いてわずか38物件と、全体の約0.81%しかありません。

国土交通省が定める厳しい認定項目をすべてクリア

構造躯体等の劣化対策

構造躯体等の劣化対策数世代にわたり住宅の構造躯体が使用できること

耐震性

地震に強く損傷しにくく、継続利用が可能であること

維持管理・更新の容易性

内装・設備のメンテナンスが容易なこと

可変性

ライフスタイル等に応じて間取りの変更が可能であること

バリアフリー性

将来、共有廊下等の改修に対応できるようにしてあること

省エネルギー性

必要な断熱性能等の省エネルギー性能が確保されていること

居住環境

地域の街並みと調和に配慮されたものであること

住戸面積

各必要な広さが確保された暮らしやすい住居であること

維持保全計画

定期点検、補修の計画が作られていること

住宅ローン金利引き下げ等、さまざまな税制優遇

長期優良住宅のメリット 住宅ローン金利引き下げ等、さまざまな税制優遇も!

「長期優良住宅」認定の新築分譲マンションは、住宅ローンを利用して取得する場合、一定の要件下で、所得税の控除対象借入限度額や最大控除額の上乗せ、固定資産税の軽減期間の延長などの税制優遇が受けられ、金利の低い【フラット35S(金利Aプラン)】など、住宅金融支援機構のお得な住宅ローンの利用が可能です。

所得税 (ローン減税)

※4,000万円の控除対象限度額は、当該住宅取得に係る消費税8%又は10%の場合に限って適用。

※5,000万円の控除対象限度額は、当該住宅取得に係る消費税8%又は10%の場合に限って適用。

贈与税

「ドレッセ横浜十日市場」は、「良質な住宅」の要件である耐震等級2以上を満たしているため、贈与税の非課税限度額が1,200万円となります。一般住宅の場合の非課税限度額700万円に比べて、500万円アップします。

※消費税率5%及び8%の適用を受けて住宅を取得した方等や個人間売買によりにより中古住宅を取得等した消費税が課税されていいない方の非課税限度額を比較しています。※税制が改正された場合には内容が変更となる可能性があります。※掲載の内容は2017年11月現在のものです。

※国土交通省ホームページより(※2017年10月27日時点)

[フラット35 ] S (金利Aプラン)の利用で、さらに金利が引き下げとなります。

さらに「長期優良住宅」は耐震性において耐震等級2以上である必要があるため、認定を受けている住宅は地震保険の割引を最大で30%受けることが可能です。

※地震保険の割引を受けるためには、所定の確認書類の提出が必要になります。※詳しくは係員にお問い合わせください。長期優良住宅に該当する場合の割引は、2011年7月1日以降が地震保険のご契約開始日となるご契約が対象です。

※フラット35ホームページ、日本損害保険協会ホームページより(※2017年10月27日時点)

※外観完成予想CG 掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、形状・色味等は実際とは異なります。尚、外観形状の細部、照明・排水設備、室外機・雨樋・換気口等の設備機器、敷地周辺の電柱・標識・ガードレール等は表現を省略または簡略化してあります。現地周辺の建物の高さ・形状等をラインで表現しており、実際とは異なります。また、植栽については、特定の季節、時期、またはご入居時期を想定して描かれたものではありません。葉や花の色合い、枝ぶりや樹形は想定であり、実際とは異なります。各サービス・共用部の利用は一部有償となり、管理規約等で制限があります。モニターの都合上、質感・色等の見え方が実際とは異なる場合があります。
※掲載のイメージイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。
※敷地の一部は公開空地となっており、居住者以外の第三者が通行・使用することとなります。