311戸のビックプロジェクト

中庭完成予想CG

未来を育む
ふたつの新街区

総敷地面積は約2万3,000m2超。
ふたつの新街区の力を、ひとつの未来へ。

「YOKOHAMA GREEN BATON PROJECT」は、ふたつの新街区で構成されています。
ひとつは、オープンスペースを中心に多世代分譲マンション『ドレッセ横浜十日市場』としてサニーテラス、ガーデンテラス、リビングテラスの3棟とHANA-REが計画された新街区。
もうひとつは、シニア住宅『クレールレジデンス横浜十日市場』と戸建住宅予定地が計画された新街区です。
それぞれに多彩な利便施設※1を介して、ふたつの個性がひとつになって、もっと心地よい街へと進化していく。
そんな素敵な相乗効果をめざしています。ふたつの新街区を合わせた総敷地面積は、約2万3,000m2超。このスケールでなければ語れない、未来があります。

デザイン監修には、
新国立競技場の設計を手がける「梓設計」を起用。

建物外観や共用部分のデザイン監修には、「梓設計」を起用。「東京国際空港国際線旅客ターミナル」や「埼玉スタジアム」などの著名建築作品はもちろん、2020年に東京で開催される国際的なスポーツ大会に向け建て替えが進む「新国立競技場」の設計にも名を連ねるなど、幅広く活躍。数々のランドマーク作品を手がけてきた「梓設計」ならではの美学が、住むほどに誇りを高める住まいをデザインします。

左:羽田空港国際線旅客ターミナル 右:埼玉スタジアム2002
左:長津田マークタウン 右:白金アエルシティ

次々と新しい交流が生まれる。その中心にいつも、この街がある。

『ドレッセ横浜十日市場』と『クレールレジデンス横浜十日市場』、ふたつの新街区には多彩な生活利便施設と交流施設を新設予定。地域全体を元気にするような新たな交流の拠点づくりをめざしています。まるで、自然と家族が集い団らんの時を過ごす、居心地のいいリビングルームのように。地域の人々が集い・楽しむ、街のリビングルームをつくりたい。コンセプトは、“コミュニティリビング”。しあわせな家族の中心に、居心地のいいリビングがあるように。地域コミュニティを活性化させる中心に、ふたつの新街区がひとつになった“コミュニティリビング”があります。

わんぱくパーク わんぱくプラザ

思い切り駆け回れる広場に、
大人も楽しめる健康遊具も。
目が届く敷地内だから安心できる、
元気なお子様のための広場です。

わんぱくパーク・わんぱくプラザイメージイラスト

毎日のお買い物に便利な
「ミニスーパー」(予定)。※1

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小さなお子様のいるご家族に
「学童保育」(予定)。※1

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※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、形状・色味等は実際とは異なります。尚、外観形状の細部、照明・排水設備、室外機・雨樋・換気口等の設備機器、敷地周辺の電柱・標識・ガードレール等は表現を省略または簡略化してあります。また、植栽については、特定の季節、時期、またはご入居時期を想定して描かれたものではありません。葉や花の色合い、枝ぶりや樹形は想定であり、実際とは異なります。※敷地の一部は公開空地となっており、居住者以外の第三者が通行することとなります。※各サービス・共用部の利用は一部有償となり、管理規約等で制限があります。※印刷の都合上、質感・色等の見え方が実際とは異なる場合があります。※掲載のイメージイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。※イベント内容は運営状況に応じて変更となる場合があります。※1. 2019年秋開業予定。開業予定時期は変更になる場合があります。また、計画が変更となる場合があります。予めご了承ください。生活利便施設は運営者によりサービス内容が、変更になる場合があります。※2. 2019年春開園予定。マンション居住者の通園が優先されるものではございません。開園予定時期は変更になる場合があります。※掲載の内容は2017年11月現在のものです。