中庭完成予想CG

LANDPLAN
ランドプラン

未来を育むふたつの新街区

総敷地面積は約2万3,000m2超。
ふたつの新街区の力を、ひとつの未来へ。

「YOKOHAMA GREEN BATON PROJECT」は、ふたつの新街区で構成されています。
ひとつは、オープンスペースを中心に多世代分譲マンション『ドレッセ横浜十日市場』としてサニーテラス、ガーデンテラス、リビングテラスの3棟とHANA-REが計画された新街区。
もうひとつは、シニア住宅『クレールレジデンス横浜十日市場』と戸建住宅予定地が計画された新街区です。
それぞれに多彩な利便施設※1を介して、ふたつの個性がひとつになって、もっと心地よい街へと進化していく。
そんな素敵な相乗効果をめざしています。ふたつの新街区を合わせた総敷地面積は、約2万3,000m2超。このスケールでなければ語れない、未来があります。

敷地配置図
  • ※掲載の完成予想CG及びイメージイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、形状・色味等は実際とは異なります。尚、外観形状の細部、照明・排水設備、室外機・雨樋・換気口等の設備機器、敷地周辺の電柱・標識・ガードレール等は表現を省略または簡略化してあります。また、植栽については、特定の季節、時期、またはご入居時期を想定して描かれたものではありません。葉や花の色合い、枝ぶりや樹形は想定であり、実際とは異なります。モニターの都合上、質感・色等の見え方が実際とは異なる場合があります。
  • ※敷地の一部は公開空地となっており、居住者以外の第三者が通行することとなります。
  • ※各サービス・共用部の利用は一部有償となり、管理規約等で制限があります。
  • ※掲載のイメージイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。
  • ※1 2019年秋開業予定。開業予定時期は変更になる場合があります。また、計画が変更となる場合があります。予めご了承ください。生活利便施設は運営者によりサービス内容が、変更になる場合があります。
  • ※2 2019年春開園予定。マンション居住者の通園が優先されるものではございません。開園予定時期は変更になる場合があります。